Browsing: デビットカード

最新News
【ニューストピックス〜10月26日】会員自らカード利用を制限可/ほか
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TISは10月26日、ソニー銀行が2016年1月から提供しているVisaデビット付キャッシュカード「Sony Bank WALLET(ソニーバンク・ウォレット)」に対し、スマートフォンでクレジット/デビット/プリペイドなど各種決済カードの利用管理ができるクラウドサービス『CARD×DRIVE(カード・ドライブ)』が新たに採用されたと発表した。カードの利用限度額や利用可能場所を設定することで、カード会員自身がカード利用を管理できる機能で、不適切な利用や第三者による悪用を防ぐ効果が期待できるという。[2017-10-26]

最新News
【ニューストピックス〜10月25日】マスターのデビット 来夏から/ほか
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大日本印刷は10月25日、国際ブランドデビットカードの導入・運用に関わる機能を提供する「国際ブランドデビットカード 決済サービス」において、新たにMastercardブランドに対応したサービスを2018年夏より提供すると発表した。これまで、国際ブランドデビットカードの決済サービスは、Visa、JCBに対応したものしかなかったが、国際ブランドデビットカードへの需要の高まりを受けてMastercard とVisaの両ブランドに対応した。[2017-10-25]

コラム
【ニュースリリース】「2020年の国内電子決済市場は87兆円を突破」を発表
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カードビジネス関連の専門誌『カード・ウェーブ」を発行する㈱カード・ウェーブと、電子決済サービスに関する調査・研究・コンサルティングを専門に手がける㈱電子決済研究所および山本国際コンサルタンツはこのほど、2017年から2020年(および2025年)までの国内における電子決済サービス(クレジットカード決済・デビットカード決済・プリペイドカード決済)の市場規模推移に関する予測を発表しました。[2017-08-21]

レポート
【写真レポート】Visaデビット発行500万枚記念イベントに浴衣姿の上戸彩さん、ペイウェーブ対応環境の拡充にも意欲

ビザ・ワールドワイド・ジャパン(以下、ビザ)は7月18日、Visaデビット発行500万枚記念イベントを東京都内で開催した。会場には、VisaデビットのテレビCMでもおなじみのタレント、上戸彩さんと、日本国内でVisaデビットカードを発行する15社の銀行担当者が登壇し、500万枚達成の喜びを分かち合った。Visaデビットは2006年にスルガ銀行が発行したのを皮切りに、その後も発行銀行が増え、今年4月末までに500万枚を突破するに至ったという。[2017-07-18]

レポート
【レポート】広がるVisaのペイメントセキュリティ対策、その主戦場は対面取引から非対面取引へ
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7月27日、決済カードの国際ブランドであるVisaは、報道記者を対象に東京都内でペイメントセキュリティに関する勉強会を開催し、現状のペイメントセキュリティ、および、セキュリティに関するVisaの今後のビジョンについて説明した。[2016-08-04]

セミナー/イベント
【セミナー紹介/有償】7月29日開催「新決済サービス2020」セミナーに弊社パートナーコンサルタントの山本 正行 氏が登壇します!
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来る7月29日(金)、「新決済サービス2020 ~ 行政、Fintech、決済関連投資、事業者動向、海外情勢~ 」セミナーに弊社パートナーコンサルタントの山本 正行 氏(山本国際コンサルタンツ代表)が登壇いたします。[2016-07-05]

セミナー/イベント
【セミナー紹介/有償】7月14日開催「国際デビットカードの導入と活用」セミナーに弊社パートナーコンサルタントの加藤 総 氏が登壇します!
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来る7月14日(木)、「国際デビットカードの導入と活用 ~リテール営業強化・地方創生への活用、ベンダー選定のポイントは~」セミナーに弊社パートナーコンサルタントの加藤 総 氏(山本国際コンサルタンツ)が登壇いたします。[2016-06-20]

関連書籍
[05/10] 【関連書籍】カード決済業務のすべて~ペイメントサービスの仕組みとルール~ 発売のお知らせ
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一般社団法人 金融財政事情研究会より、このほど『カード決済業務のすべて~ペイメントサービスの仕組みとルール~』が発売になりましたのでご紹介いたします。本レポートの編・著者は当社取締役でもいらっしゃる山本正行氏です。

関連書籍
[07/12] お待たせしました。『電子決済総覧2011-2012』は今月15日発売です。
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いよいよ今週15日に『電子決済総覧2011-2012』が発売になります。本書『電子決済総覧』シリーズは、旧発行元の下で2005年から過去三度にわたって発行されました。これらの「旧三部作」に対して、版元も新たに今回お送りする新版は「新たな三部作」の幕を開けるものです。

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