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最新News (出典:PayPay、PayPayカード、PayPay銀行、PPSCインベストメントサービスの報道発表資料より)
【ニューストピックス~2月18日】PayPay U18歳応援策/ほか
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PayPay、PayPayカード、PayPay銀行、PayPay証券の完全子会社であるPPSCインベストメントサービスは2月18日、学生や新社会人などの若い世代が日常の支払いやお金の管理をより身近に体験できるよう、3月3日から「PayPay U18応援プロジェクト」を開始すると発表した。このプロジェクトは、本人確認を完了した主に12歳から18歳のユーザーを対象としており、ポイント付与率が上がるプログラム「PayPayステップ」の達成条件を大人向けよりも緩和するほか、友だち紹介や2,000円以上のチャージ、ポイント運用やPayPay銀行の利用に応じたポイント付与など、日常のあらゆる場面でお得にポイントが貯まる施策を一挙に展開するもの。

最新News (出典:西日本旅客鉄道の報道発表資料より)
【ニューストピックス~2月16日】JR西、スマホ施設予約で協業/ほか
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西日本旅客鉄道(以下、JR西日本)およびスペイシーは2月16日、新スペース・体験予約サービス「Yoyappin(ヨヤッピン)」を2026年3月より開始すると発表した。同サービスはJR西日本のワークプレイス予約「+PLACE」とスペイシーのレンタルスペース予約「SPACEE」を統合したもので、全国約1.4万カ所(2026年3月時点)の多様なスペースをスマートフォンひとつで簡単に予約できるプラットフォームとなる。WESTER IDで新規会員登録、もしくは既存のアカウントにWESTER IDを連携することで、WESTERポイントとYoyappinマイルを「ダブル獲得」することができる。利用金額 110円(税込)で1ポイントがたまり、たまったポイントは鉄道予約やショッピングに利用することができる。

最新News (出典:東京都の報道発表資料より)
【ニューストピックス~2月2日】東京アプリ 1.1万P付与開始/ほか
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東京都は2月2日、公式アプリ「東京アプリ」のさらなる普及促進と都民の生活応援を目的に、「東京アプリ生活応援事業」を開始したと発表した。本事業では、対象者に東京ポイント11,000ポイントを付与する。実施期間は4月1日まで。対象は、マイナンバーカードを保有する15歳以上の都内在住者。iOS 16以降が動作するiPhone、またはNFC対応のAndroidスマートフォン(Android 11以降)を利用し、「東京アプリ」と「デジタル認証アプリ」をインストールすることで、マイナンバーカードを用いた参加申請が可能となる。付与されたポイントは、都立施設等の利用チケットや、各種キャッシュレス決済サービスのポイントへの交換に利用できる。

最新News (出典:三井住友カードの報道発表資料より)
【ニューストピックス~12月16日】Vポペイにポイント優先払い/ほか
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三井住友カードは12月16日、バーチャルプリペイドカード「Vポイント Pay」において、同日より「ポイント優先払い」機能の提供を開始すると発表した。「Vポイント Pay」は、スマートフォン一つで利用できるプリペイド方式のキャッシュレス決済サービス。「Vポイント Payアプリ」をダウンロード・登録することで、アプリ上にプリペイドカード番号が発行され、貯まったVポイントやクレジットカード、銀行口座から残高にチャージすることで、店頭やネットショッピングでの支払いに利用できる。これまで、Vポイントを「Vポイント Pay」での支払いに利用するには、事前にVポイントをチャージする必要があったが、今回提供を開始する「ポイント優先払い」機能により、自動でVポイントをチャージして決済が行えるようになる。

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【ニューストピックス~12月12日】韓CUでポンタ、専用カードで/ほか
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共通ポイントサービス「Ponta(ポンタ)」を運営するロイヤリティ マーケティングは12月12日、同日より日本から韓国を訪れるPonta会員向けに、韓国の大手コンビニエンスストア「CU」のお買い物でPontaポイントを貯めて使えるサービスを開始したと発表した。また、2025年12月12日から2026年2月5日までの期間、サービス開始を記念したキャンペーンを実施する。同サービスの開始により、韓国の大手コンビニエンスストア「CU」でお買い物の際に、Pontaアプリの海外ページから専用のPontaカードを提示いただくことで、Pontaポイントを貯めて使えることができる。CU専用のPontaカードは、新たな会員登録やID連携が必要なく、簡単に提示できるという。

最新News (出典:三井住友カードの報道発表資料より)
【ニューストピックス~11月4日】Vクーポン 決済連動で個人化/ほか
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三井住友カードは11月4日、AIと決済データを用いたパーソナライズサービス「Vクーポン」において、新機能「スペシャルクーポン」の提供を同日より開始すると発表した。「スペシャルクーポン」は、AIや決済データを基に会員を選定し、対象者に通常よりも高い還元率のクーポンや限定特典を提供する機能で、特定の会員だけがよりお得に買い物を楽しめる特別なサービス。三井住友カードが活用するAIプラットフォーム「UNIVERSE」により、会員ごとの興味・関心・購買可能性を高精度に予測することで、特定のクーポンに興味を示す可能性の高い会員や、新たに利用が見込まれる会員に対してスペシャルクーポンを付与できるようになる。これにより、加盟店はキャッシュレスデータとAIを活用し、自社のマーケティング戦略に応じた効率的な集客を行うことが可能となる。

最新News (出典:CCCMKホールディングスおよび三井住友カードの報道発表資料より)
【ニューストピックス~10月17日】Vポ TikTokと交換可に/ほか
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CCCMKホールディングスと三井住友カードは10月17日、同日より「TikTok Lite(ティックトックライト)」において、動画視聴等で貯まるポイントをVポイントに交換できるサービスを開始すると発表した。「TikTok Lite」は、2023年にサービス開始した動画視聴アプリ。アプリ内のさまざまなタスクをクリアすることでVポイントをはじめ、電子マネー、各種ギフトと交換することができるポイントを獲得することができる。TikTok Liteのポイント100ポイントでVポイント1ポイントに交換できる。最低交換ポイント数はTikTok Liteのポイント10,000ポイントで、Vポイント100ポイントに交換することができる。交換したVポイントは、Vポイント提携先やVisa加盟店で1ポイント=1円分として利用できる。

最新News (出典:セブン・カードサービスの報道発表資料より)
【ニューストピックス~10月9日】ナナコに推し活機能を追加/ほか
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セブン銀行のグループ会社であるセブン・カードサービスは10月9日、セブン・カードサービスが発行する電子マネー「nanaco」を活用し、買い物等で貯まった nanacoポイントで“推し”を応援できるサービス「ナナコネクト」を同日より開始すると発表した。「ナナコネクト」はApple Payのnanaco券面を“推し”のデザインに変更し、日々の買い物で貯まったnanacoポイントを1ポイントから応援先にプレゼントし、各応援先での活動に役立てることができる。また、「ナナコネクト」の利用に応じて撮り下ろし写真等の限定特典も提供される。利用者はエントリーページから申込むと利用可能となり、応援先となる提携先も初期費用はかからず簡単に参加できる仕組みとしている。

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【ニューストピックス~10月8日】ポンタ、米アドテクと広告協業/ほか
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The Trade Desk(NASDAQ:TTD)と、共通ポイントサービス「Ponta(ポンタ)」を運営するロイヤリティ マーケティングは10月8日、両社が協業し、The Trade Deskの先進的な広告バイイングプラットフォーム上で、Pontaのリテールデータを活用したターゲティング、並びに効果計測が可能となるサービスを提供すると発表した。これにより、広告主企業はより精緻なオーディエンスターゲティングに加え、広告接触から購買リフトに至るまでの効果を計測することが可能になるという。The Trade Deskにとって、日本市場におけるリテールデータ活用の大きな前進を意味する。

最新News (出典:三井住友フィナンシャルグループ、三井住友カード、カルチュア・コンビニエンス・クラブおよびCCCMKホールディングスの報道発表資料より)
【ニューストピックス~10月3日】SMCC Vポイント子会社化/ほか
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三井住友フィナンシャルグループ、三井住友カード、カルチュア・コンビニエンス・クラブ、およびCCCMKホールディングスは10月3日、Vポイントを展開するCCCMKHDの資本再編について合意したと発表した。三井住友カードがCCCMKHDの株式を追加取得し、同社を子会社化する。あわせて、CCCMKHDがCCCから自己株式の一部を取得することで、資本構成は現状の「三井住友カード20%:三井住友FG20%:CCC60%」から「三井住友カード55%:三井住友FG25%:CCC20%」へと変更される。この資本再編は2026年3月末を目途に実行される予定。CCCMKHDは商号を「Vポイントマーケティング株式会社」へ変更するとともに、代表取締役社長を現副社長の広田精吾氏が務める予定。

最新News (出典:イオンフィナンシャルサービスの報道発表資料より)
【ニューストピックス~9月29日】イオンペイ U.S.M.H全店導入/ほか
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イオンフィナンシャルサービスは9月29日、マルエツおよびカスミと、AEON Pay加盟店契約を締結したと発表した。これにより、同26日からマルエツおよびカスミの各店舗にて、スマホ決済サービス「AEON Pay(イオンペイ)」が利用可能となった。さらに今回の契約により、マックスバリュ関東、いなげやを含むユナイテッド・スーパーマーケット・ホールディングス(以下「U.S.M.H」)グループ4社の全店舗でAEON Payが利用可能となる。また、AEON Payの導入を記念し、10月1日から11月30日までの2か月間、U.S.M.Hグループ合同のポイント還元キャンペーンが実施される。

最新News (出典:フェリカポケットマーケティングおよびネットスターズの報道発表資料より)
【ニューストピックス~9月19日】コード決済で地域限定の還元/ほか
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フェリカポケットマーケティング(FPM)およびネットスターズは9月19日、業務提携し、FPMが自治体向けの新しい地域通貨パッケージ「まちトクPay」を開発しリリースしたと発表した。FPMではこれまで自治体独自の地域通貨(マネー・ポイント)やデジタル商品券のためのプラットフォームを提供してきたが、今回ネットスターズが提供するマルチキャッシュレス決済ソリューション「StarPay」と接続することで、全国で利用できるキャッシュレス決済サービスと限定地域内で循環する地域通貨の良さを組み合わせたサービスを提供する。自治体のニーズに応じてデジタル商品券事業にも対応できるという。

最新News
【ニューストピックス~9月12日】サツドラがエゾペイ利用開始/ほか
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サツドラホールディングスのグループ企業であるサッポロドラッグストアーは9月12日、同社が提供する「サツドラ公式アプリ」において、独自のスマートフォン決済サービス「EZO Pay(エゾペイ)」を試験運用してきたが、同日から正式に導入しサツドラ店舗(調剤薬局を含む)で利用開始したと発表した。「EZO Pay」は、サツドラグループの共通ポイントカード「EZOCA(エゾカ)」と連携した新しいスマホ決済サービス。サツドラ公式アプリやEZOCAアプリに搭載されたEZO Payにチャージすることで、レジでスマートフォンを提示するだけでお支払いが完了し、EZO Payの支払い金額に対してEZOポイントも貯まる仕組みとなっている。

最新News (出典:BASEの報道発表資料より)
【ニューストピックス~9月8日】BASE 独自ポイントを開始/ほか
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BASEは9月8日、購入者向けショッピングサービス「Pay ID」において、「Pay ID決済」(「Pay ID」に登録したクレジットカードまたは「Pay IDあと払い」)で支払った金額に応じてポイントを還元する「Pay ID ポイント」プログラムを同日より開始すると発表した。決済金額の0.5%を還元率として付与され、請求確定から30日後に反映され、貯まったポイントは次回以降の「Pay ID決済」において1ポイント=1円として100ポイントから利用することができる。提供開始時点では「Pay IDアプリ」を利用した決済が対象となる。有効期限は最後にポイントを獲得または利用した日から180日で、1回の決済で付与されるポイントは30,000ポイントが上限。

最新News (出典:PayPay銀行およびPayPayの報道発表資料より)
【ニューストピックス~9月2日】銀行初、預金利息をポイントで/ほか
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PayPay銀行およびPayPayは9月2日、2025年9月より、円普通預金に預けるだけで「利息」または「PayPayポイント」を選んで受け取れる新機能の提供を開始したと発表した。「PayPayポイント」を選択した場合は、預金革命「ステップアップ円預金」の利息より0.1%高い最大 年0.5%(税引後 年0.39%)の付与率で、毎月「PayPayポイント」を受け取ることができる。貯まったポイントは「PayPayデビット」での支払いに充てられるほか、「ポイント運用」による疑似運用にも利用でき、関連サービスと組み合わせることで支払いと運用の両面で活用の幅が広がるという。受取方法は月ごとに自由に切り替えられるため、ライフスタイルや資産形成のニーズに応じて選択できる。預金残高に応じて利息とポイントの受け取りが選べるサービスは業界初の試みであり、現在複数の特許を出願中だという。

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