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最新News 即時口座決済サービス利用方法(出典:ローソン銀行の報道発表資料より)
【ニューストピックス〜4月19日】ローソンATM 本人確認拡大/ほか
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ローソン銀行は4月19日、同行の即時口座決済サービスに八十二銀行、栃木銀行、高知銀行が参加することを発表した。これにより、八十二銀行、栃木銀行、高知銀行の口座を持つお客は、口座からKDDIが提供するスマホ決済サービス「au PAY」の「au PAY残高」へのチャージが同日からできるようになった。また、高知銀行の口座を持つお客は、auペイメントが発行する「WebMoneyプリペイドカード」への残高チャージも可能となった。即時口座決済サービスは、お客の金融機関の口座から決済アプリや電子マネーなどへチャージができるサービスで、2020年6月に提供を開始した。2021年4月19日現在、提携サービスとして、「au PAY」、「WebMoneyプリペイドカード」が利用可能となっている。

最新News サービスイメージ(出典:セブン銀行およびセブン・グローバルレミットの報道発表資料より)
【ニューストピックス〜3月29日】セブン銀 海外送金をスマホで/ほか
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セブン銀行子会社のセブン・グローバルレミットは3月29日、スマートフォンアプリによる海外送金サービス「Sendy(センディー)」の提供を開始し、ベトナム向け海外送金を同日より開始したと発表した。セブン銀行は2020年9月にDBS Bank Ltd.(本社:シンガポール、以下DBS銀行)と個人向け海外送金スキームでの協業について合意しており、本合意により、セブン・グローバルレミットが提供するスマートフォン専用アプリ(以下Sendyアプリ)にてベトナム向け海外送金が可能になった。全国のセブン銀行ATMで現金チャージ(入金)し、Sendyアプリのアカウントから手軽に海外送金ができる。お客のニーズに応え、銀行口座開設不要で入国直後からの利用を可能としている。

最新News ② お客の取引に応じたATM手数料優待サービス(SMBCポイントパック)の改定内容(出典:三井住友銀行の報道発表資料より)
【ニューストピックス〜11月2日】銀行の各種手数料改定を発表/ほか
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三井住友銀行は11月2日、手数料や各種優待サービスの提供方法の一部見直しを実施すると発表した。キャッシュレス化に向けて国をあげて推進を行う中、足許では、新型コロナウィルス感染症拡大を受けて、キャッシュレスのニーズは一層の高まりを見せており、お客の日常の中でも現金を利用する機会は減少している。こうした環境の変化を踏まえ、同行ではお客起点でキャッシュレス社会の実現に向けた課題を解決し、利用しやすい環境の構築に向けて取り組んでいくという。

関連書籍
「旧型とは違うのだよ、旧型とは」。幼稚園10月号のふろくになった最新第4世代のセブン銀行ATMをレビュー

小学館が発行する幼年向け雑誌「幼稚園」のふろくに、セブン銀行ATMの組み立てキットが登場すると話題になったのは昨年9月のこと。ネット書店などでは発売と同時に品切れとなってしまったところも多く、なかなか入手できないと嘆く「大人の読者」の姿を見かけることもチラホラ。まさかその1年後、再びセブン銀行ATMが「幼稚園」のふろくになるとは、誰が予想できただろうか。

最新News ローソン銀行「スマホATM」サービスの出金機能利用イメージ(出典:auじぶん銀行およびローソン銀行の報道発表資料より)
【ニューストピックス〜8月24日】ローソン銀 スマホATM対応/ほか
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auじぶん銀行とローソン銀行は8月24日、同日から、auじぶん銀行のスマートフォンアプリ(以下アプリ)で、キャッシュカードを使うことなく、ローソン銀行ATMでの現金の入金・出金  ができる「スマホATM(QR入出金)」(以下、「スマホATM」)サービスを開始すると発表した。ローソン銀行が他行に対してスマホATMサービスを展開するのはauじぶん銀行が初めて。スマホATMの初回利用時に利用登録を行った後、キャッシュカードの代わりにアプリを使って、ローソン銀行ATMで表示されるQRコードを読み取ることで現金の入金・出金ができる。auじぶん銀行のお客は、今回、全国1万2,000台以上のローソン銀行ATMでスマホATMが利用可能となることで、すでに同サービスを利用できるセブン銀行ATMと合わせて、日本全国の計3万7,000台以上のATMで利用可能となる。

最新News 実証実験のイメージ(出典:セブン銀行およびジェーシービーの報道発表資料より))
【ニューストピックス〜6月17日】プリカ入会時 ATMで顔認証/ほか
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セブン銀行とジェーシービーは6月17日、2020年8月より新型ATMを使った顔認証による「ANAJCBプリペイドカード」入会申込受付の実証実験を開始すると発表した。1ヶ月程度の期間でJCB本社ビル内のJCB関係者を対象として実施する予定。実証実験を通じて、「運転免許証」およびお客の「顔」の撮影による本人確認手続きがスムーズに行えるかを検証するとともに、お客の利便性向上を図る。

最新News
【ニューストピックス〜1月10日】セブン銀 メタップス系に出資/ほか
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セブン銀行と、メタップスおよびメタップス子会社であるメタップスペイメントは1月10日、新たな事業展開に向けた業務提携の推進に合意したことを発表した。本件に伴い、メタップスは、セブン銀行に自社の保有するメタップスペイメント株式の20%を譲渡する予定としている。近年、技術革新によりデジタルでの幅広い決済手段が普及したことでネット決済市場が拡大、また雇用形態の多様化に伴い、給与前払いを含む新たな給与システムの構築へのニーズが高まっている。両社は同ニーズを見据え、メタップスペイメントの持つ決済手段及び銀行が保有しない決済関連の提供サービスとセブン銀行が全国に展開するATMネットワークの連携を図ることにより、法人向けサービスのさらなる利便性向上に向けて取り組んでいく。

最新News 次世代ATMで口座開設を受け付ける実証実験の概要図(出典:セブン銀行および日本電気の報道発表資料より)
【ニューストピックス〜9月12日】セブン銀 顔認証できるATM/ほか
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セブン銀行と日本電気(以下、NEC)は9月12日、世界No1の認証精度を有する顔認証技術を搭載した次世代ATMを開発、9月より順次導入、入れ替えを開始することを発表した。次世代ATMは生体認証やAI・IoTなどの技術の進展を踏まえ、顔認証による本人確認やQRコード決済に対応。10月下旬にはスマートフォンで必要事項を事前に入力し、その情報をもとに出力されたQRコードをATMで読み取り、本人確認後、口座を開設する実証実験を予定している。また、AIを活用し、現金の需要予測の高度化や各種部品の故障予測を行い、さらなる運営の効率化を目指す。

最新News (出典:イトーヨーカ堂、ヨークマート、PayPayらの報道発表資料より)
【ニューストピックス〜8月27日】ヨーカドーもペイペイ 入金も/ほか
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イトーヨーカ堂とヨークマート、PayPayは8月27日、全国の「イトーヨーカドー」約150店舗の食料品売場レジおよび、「ヨークマート」79店舗で、2019年9月1日からスマホ決済サービス「PayPay」を導入すると発表した。なお、「イトーヨーカドー」「ヨークマート」におけるQRコード決済サービスの導入は、「PayPay」が初となる。 また、両チェーンでは、各店舗に設置されている「セブン銀行ATM」を利用し、買い物の前にその場で「PayPay」に現金チャージできる。

最新News 2019年5月の月間利用状況(出典:日本マルチペイメントネットワーク推進協議会ならびに日本マルチペイメントネットワーク運営機構の報道発表資料より)
【ニューストピックス〜6月21日】ペイジー 月間2兆円を突破/ほか
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日本マルチペイメントネットワーク推進協議会 ならびに日本マルチペイメントネットワーク運営機構は6月21日、電子決済サービス「Pay-easy(ペイジー)収納サービス」の2019年5月の利用状況を発表した。利用件数は、月間 過去最高となる996万件(対前年同月比103%)を記録した。利用金額についても2兆 3,652億円(同110%)となり、件数・金額ともに月額過去最高となった。

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【ニューストピックス〜3月27日】硬貨整理手数料を新設 横浜銀
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横浜銀行は3月27日、「硬貨整理手数料」を2019年5月13日から新設すると発表した。預金口座への入金や現金振込の硬貨が対象で、1回あたりの硬貨枚数が501枚以上が有料になる。1日に複数回に分けて手続きした場合は、硬貨枚数を合算した手数料が必要。硬貨の算定後に手続きを取り止める場合も手数料が必要となる。また、同日よりキャッシュカードでの他行あてATM振込手数料も改定する。振込額が3万円未満では現行の270円が324円に、振込額3万円以上は現行の432円が540円に値上がりとなる。なお、横浜銀行宛てのATMキャッシュカード振込と、ATM現金振込の手数料は変更しない。

最新News (出典:セブン銀行 およびセブン・ペイメントサービスの報道発表資料より)
【ニューストピックス〜10月15日】セブンATMで給与即時受取/ほか
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セブン・ペイメントサービスは10月15日、メタップスペイメントと「現金受取サービス」の提携に合意したことを発表した。メタップスペイメントが今回提供開始する給与即時払いサービス「CRIA」(クリア)を通じ、「現金受取サービス」が利用できるようになった。これにより、アプリ(CRIA)で申請すると受取番号(提携先コード・お客様番号・確認番号)がアプリ上にリアルタイムに表示され、原則 24時間365日いつでも銀行口座を介さずにセブン銀行 ATM とセブン‐イレブンのレジで現金を受取れるようになる。なお、「現金受取サービス」での受取りは2018年12 月開始を予定している。

最新News DNPスマートデバイス向けATM取引認証サービスの利用イメージ(出典:大日本印刷の報道発表資料より)
【ニューストピックス〜9月20日】国内初 NFC対応のATM/ほか
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大日本印刷は9月20日、キャッシュカードの代わりにNFC対応のスマートフォンをATMにかざすことで、簡単に現金の入出金ができる「DNPスマートデバイス向けATM取引認証サービス」を開発したと発表した。同サービスはICキャッシュカードの情報を、ネットワーク経由でNFC対応のスマートフォン向けのアプリに登録する機能と、スマートフォンをATMにかざすと現金の入出金が可能になる機能をASPサービスとして提供するもので、イオン銀行のスマートフォンアプリ「スマッとATM」で採用され、同日20日よりサービスを開始する。

最新News 新たにチャージが可能となる電子マネー(出典:セブン銀行、北海道旅客鉄道、東日本旅客鉄道、東海旅客鉄道、西日本旅客鉄道、九州旅客鉄道、京浜急行電鉄、小田急電鉄、西武鉄道、東武鉄道、名古屋鉄道、楽天Edyらの報道発表資料より)
【ニューストピックス〜9月13日】セブンATMから電マネ入金/ほか
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セブン銀行と、北海道旅客鉄道、東日本旅客鉄道、東海旅客鉄道、西日本旅客鉄道、九州旅客鉄道、京浜急行電鉄、小田急電鉄、西武鉄道、東武鉄道、名古屋鉄道、並びに楽天Edyは9月13日、全国2万4,000台以上のセブン銀行ATMで「交通系電子マネー」、「楽天Edy」にチャージ(入金)および残高確認の取扱10月15日より開始予定であることを発表した。

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【ニューストピックス〜3月26日】ローソン 銀行業免許を申請 /グーグルペイ マイフェア協業/ほか
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ローソンの子会社であるローソンバンク設立準備(以下「準備会社」)は3月26日、銀行法第4条第1項および銀行法施行規則第2条の規定に基づき、金融庁に銀行業免許の予備審査申請を行うと共に、シンジケートローン契約の締結を同日の取締役会にて決議したことを発表した。 準備会社は、許認可を前提としてローソン銀行への商号変更が予定されている。

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