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最新News 申込みから買い物までの利用イメージ(出典:三井住友カードの報道発表資料より)
【ニューストピックス〜3月2日】タッチ決済の利用で千円還元/ほか
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三井住友カードは3月2日、『Visaのタッチ決済体験キャンペーン』を同日から実施したことを発表した。キャンペーン期間は2020月3月2日(月)から2020年4月30日(木)までで、三井住友カード発行のクレジットカードに搭載の「Visaのタッチ決済」を国内加盟店で利用すると、利用金額のうち、もれなく最大1,000円分まで無料にする。エントリーは不要。一部の提携カード、法人カードなどが対象とならないほか、プリペイドカード、デビットカードは対象外。また同社は3月2日、同日より、インターネットの専用ページからクレジットカードの申込みを受け付ける際に、最短 5分でカード番号等を発行するサービスを開始すると発表した。

最新News (出典:Kyashの報道発表資料より)
【ニューストピックス〜2月25日】新Kyashカード 申込開始/ほか
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Kyashは2月25日、同日よりウォレットアプリ「Kyash」においてICチップや​非接触決済(Visaタッチ決済)​機能を搭載した「Kyash Card」の申し込みを開始すると発表した。これまで同社が提供してきた現行のカードでは月当たり12万円の決済上限金額が、今回新たに発行されるカードでは100万円まで引き上げることが可能となり、海外での対面決済も可能となる。また、表側にカード番号の記載がないセキュリティ面に配慮されたデザインとなっており、利用金額制限やカードロックなどの機能も備える。ポイント還元率は1%で、発行手数料は900円、年会費は無料。カード発行申し込みには本人確認書類が必要となる。

レポート
Visaカードの月間取引件数が10月以降、前年比20%に迫る伸び 。「時を戻そう」なあのお笑い芸人コンビもキャッシュレス推進を応援

ビザ・ワールドワイド・ジャパンは2月19日、東京都内で「Visa キャッシュレス推進プロジェクト2020」の発表会を開催した。日本国内におけるVisaの最新取り組み状況をはじめ、JapanTaxi、りそな銀行などのパートナー企業における事業の概況、そして「キャッシュレス・プロモーター」としてお笑い芸人を起用したPR企画の内容などについて紹介した。

最新News (出典:三井住友カードの20%還元キャンペーンページより)
【ニューストピックス〜2月3日】SMCC 新規入会20%還元/ほか
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三井住友カードは2月3日、 同日より、すべてのクレジットカード(除く提携カード)を30年ぶりにフルモデルチェンジした新しいカードの発行を開始し、3つの新規入会キャンペーンを実施すると発表した。2020年2月3日(月)~ 2020年4月30日(木)の期間中に、対象カードに新規入会すると年会費が永年無料となるほか、新規入会のうえ「三井住友カードVpassアプリ」にログインすると、もれなく買物利用金額の20%(最大1万2,000円)が還元される。加えて、 抽選で50回に1回の確率で買物利用金額が無料(上限10万円)になる。

最新News (出典:Kyashの報道発表資料より)
【ニューストピックス〜12月19日】Kyash タッチ決済対応へ/ほか
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Kyashは12月19日、Visaタッチ決済が可能なICチップ搭載プリペイドカード「Kyash Card」の提供を2020年初頭に開始すると発表した。現行では月当たり12万円の決済上限金額が、同カードでは100万円まで引き上げることが可能となる。また、海外での対面決済が可能となるほか、利用金額制限やカードロックなどのセキュリティ機能も備える。ポイント還元率は1%で、発行手数料は900円、年会費は無料。カード発行申し込みには本人確認書類が必要となる。

最新News (出典:Visaの報道発表資料より)
【ニューストピックス〜12月4日】ビザ デジタル発行で提携4社/ほか
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Visaは12月4日、フィンテック企業によるVisaのプラスチックカードとデジタル発行を簡素化するため新たに複数のパートナーと提携したことを発表した。提携は、Visaが新たな決済ソリューションを構築、検証、提供するフィンテック企業に対して、市場投入までの時間を短縮できるよう支援する、Visa Fintech Fast Trackプログラムに新たに4社が加わったというもの。フィンテック企業はパートナーの一社と協業することで、アジア太平洋地域の複数市場で新たな決済ソリューションを発行することができる。

最新News サービス概要(出典:三菱UFJ銀行の報道発表資料より)
【ニューストピックス〜10月4日】三菱銀 タッチ決済対応アプリ/ほか
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三菱UFJ銀行は10月4日、決済サービスをスマートフォン上で提供する公式スマートフォンアプリ「MUFG Wallet」をリリースしたと発表した。「MUFG Wallet」は、同行の発行するデビットカードや、バーコード決済などに対応するもので、将来的にはさまざまなカード類を同アプリに登録できる利便性の高い「Wallet」サービスを目指す。今般、第一弾として、同アプリに三菱UFJ-VISAデビットを登録することで、日本を含む世界約200の国と地域のVisaのタッチ決済対応加盟店で、アプリにログインしたスマートフォンをかざすことで決済ができるようになる。

最新News Visaプリペの券面デザイン(出典:三井住友カードの報道発表資料より)
【ニューストピックス〜9月25日】6歳からのタッチ決済プリカ/ほか
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三井住友カードは9月25日、日常生活におけるキャッシュレス決済の更なる利用促進を図るため、同日より、「Visaのタッチ決済」対応プリペイドカード『Visaプリペ』を発行すると発表した。『Visaプリペ』は国内外のインターネットを含む世界200以上の国と地域のVisa加盟店で利用可能なほか、「Visaのタッチ決済」加盟店では、お店の読み取り機にカードをタッチするだけで簡単に決済がおこなえる。また、Apple Payに登録すると、日本国内の「iD」加盟店でiPhone7などのデバイスをタッチして支払うこともできる。

レポート
Visaデビット、タッチ決済の発行枚数がダブルで1,000万枚を突破、キャッシュレスから生まれた新ギャグとは?

ビザ・ワールドワイド・ジャパン(以下、Visa)は9月12日、東京都内でイベントを開催し、Visaデビットカードの発行枚数、ならびにVisaのタッチ決済対応カード(デビット+クレジット+プリペイド)の発行枚数が今年6月末の時点でそれぞれ1,000万枚を突破したことを発表した。どちらもこの数年で急速な成長を見せる「Visaデビット」と「Visaのタッチ決済」。発行会社、決済サービス会社からの発表を交えてレポートする。

最新News
【速報】三菱UFJ銀行がVisaのタッチ決済対応スマホサービスを提供へ

三菱UFJ銀行が近く新たに提供を予定しているスマートフォン向けアプリ「MUFGウォレット」で、ISO/IEC 14443(TypeA/B)に準拠するVisaのタッチ決済が利用できることが明らかになった(写真)。三菱UFJ銀行 執行役員・決済ビジネス本部長の真鍋宜剛氏が、9月12日に東京都内で開催された「Visaデビット・Visaのタッチ決済1,000万枚達成記念イベント」の中で明らかにした。

最新News 『決済機付きタブレット』(出典:JapanTaxiの報道発表資料より)
【ニューストピックス〜9月11日】タクシーでタッチ決済 初導入/ほか
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JapanTaxiは9月11日、タクシー後部座席に搭載されるセルフレジ型マルチ端末『決済機付きタブレット』の全国での稼働が1万台を突破したことを発表した。さらに新たな決済手段として、ビザ・ワールドワイド・ジャパン(以下、Visa)の提供する、国際標準規格のType A/Bによる非接触IC決済サービス(以下、『Visaのタッチ決済』)に対応することを発表した。現在タクシー車両約500台で行なっている実証実験から規模を拡大し、今秋より本格的に全国の『決済機付きタブレット』にて対応開始予定だという。なお、タクシー車載決済機での『Visaのタッチ決済』対応は日本初となる。

コラム
LINE Payが目指すのはApple Payのポジション、そしてリブラの世界観か?

LINE Payは6月27日、千葉県浦安市の舞浜アンフィシアターにて開催した事業戦略発表会「LINE CONFERENCE 2019」の中で、LINE Payに関連するいくつかの発表を行った。すでにアナウンスされていたVisaブランドの提携クレジットカードの発行元がオリエントコーポレーション(オリコ)であること、コード決済の加盟店アライアンスに「d払い」のNTTドコモが加わることなど、いくつかのサプライズも含まれていたが、筆者にはやや肩透かしの印象に映った。そこで本稿では、発表会のレポートに加えて、筆者なりの疑問点や分析も交えつつ、少し大胆にLINE Payの今後の展開を予想してみたい。

最新News
【ニューストピックス〜6月27日】ライン ビザの発行元はオリコ/ほか
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ビザ・ワールドワイド・ジャパン(以下、Visa)は6月27日、オリエントコーポレーション(以下、オリコ)およびLINE Payと連携し、クレジットカードの発行に関して合意したと発表した。同クレジットカードは、ポイント高還元率のほか、Visaのタッチ決済機能を搭載しており、カード会員は世界中のVisa加盟店で利用できる。

最新News 「WalletEVO」のサービスイメージ(出典:TISとビザ・ワールドワイド・ジャパンの報道発表資料より)
【ニューストピックス〜6月18日】トークン要求代行者に初認定/ほか
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TISとビザ・ワールドワイド・ジャパン(以下、Visa)は6月18日、Visaのトークンサービスプロバイダープログラム「Visa Token Service Provider(TSP)」の「トークン・リクエスターTSP」に、TISのモバイルウォレットソリューション「WalletEVO(ウォレットイーボ)」が国内初の認定を受けたことを発表した。Visaのトークン・リクエスターTSPに認定されたことで、「WalletEVO」では、銀行やカード事業者などのトークン・リクエスターが独自に提供するモバイルアプリに対して、Visaトークンサービスを利用して「Visaのタッチ決済」機能を短期間でスムーズに組み込むことが可能になる。

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