Browsing: QRコード決済

最新News (出典:Mobility Technologiesの報道発表資料より)
【ニューストピックス~6月27日】d払い タクシーGOでP還元/MC Uber乗車に特典/ほか
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Mobility Technologiesは6月27日、タクシーアプリ「GO」において、決済手段をd払い(ネット)に設定の上、「GO Pay」で利用した人を対象とする「d払いでお得にGO!キャンペーン」を同日より実施すると発表した。初回注文は期間中2,500ポイント、2回目以降は500ポイントを進呈上限としてdポイントが還元される。キャンペーンの終了日は未定としている。

最新News (出典:KDDI、auフィナンシャルサービス、沖縄セルラーの報道発表資料より)
【ニューストピックス~6月22日】auペイ マイナ2弾千円進呈/ほか
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KDDI、auじぶん銀行、auフィナンシャルサービス、沖縄セルラーは6月22日、同30日から9月30日まで、「マイナポイントもらうなら au PAY!総額 1 億円分当たる!キャンペーン」を開催すると発表した。キャンペーンでは、総務省が実施するマイナポイント事業第2弾の施策において、マイナポイント受取先に「au PAY」または「auPAY カード」を選択した上で、対象のマイナポイントに申込んだ人の中から抽選で10万名に 1,000 円分のau PAY残高をプレゼントする。さらに、auじぶん銀行では2022年6月30日から、auじぶん銀行口座を au PAY と連携させるなどの条件を満たしたお客を対象に抽選で1,000Pontaポイントをプレゼントする「公金受取開始記念キャンペーン」を実施する。

最新News (出典:ダイエーの報道発表資料より)
【ニューストピックス~6月17日】ダイエー iAEON利用開始/ほか
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ダイエーは6月17日、同21日より、イオングループ全体の共通のタッチポイントとなる、イオンのトータルアプリ「iAEON」(アイイオン)の利用を開始すると発表した。「iAEON」はイオンが2021年9月より配信を開始したアプリで、イオングループの提供するコード決済「AEON Pay」や電子マネー「WAON」での支払い、「WAON POINT」の利用・付与・照会・交換、「お気に入り店舗」のキャンペーン情報の確認ができるなど、イオングループが提供するサービスをまとめて一つのアプリで利用できるサービス。これまでダイエーの店舗で、WAON POINTの付与やアプリ限定クーポンを利用するにはダイエーアプリを提示し、AEON Payでの支払いをするにはiAEONの提示が必要だったが、これらがiAEON一つで完結できるようになる。また、これまではポイントとクーポンを個別にレジでスキャン処理していたが、使用したいクーポンを事前に選択しておくとポイント付与用のバーコードをレジでスキャンするだけで2つの処理が同時に完了するため、速やかなレジ精算が実現するという。

最新News (出典:PayPayの報道発表資料より)
【ニューストピックス~6月14日】ペイペイ 送金依頼をラインで/ほか
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PayPayは6月14日、アプリバージョンv3.44.0以降の「送る・受け取る」機能において、より簡単なステップで「LINE」の友だちに支払いのリクエストを送れる新機能を追加したと発表した。これまでは受け取りリンクをコピーしてシェアするなどの操作が必要だったが、新機能の提供により、ユーザーは「送る・受け取る」機能の画面から「請求」、「LINEの友だちに請求する」をタップすると、リクエスト金額を設定した上で、リクエストを送りたい相手を「LINE」の友だちから選べるようになった。リクエストを受け取ったユーザーは、「LINE」で送られてきたリンクをタップすると、PayPayの「送る・受け取る」機能に遷移するので、金額を入力しPayPay残高を簡単に送ることができる。

最新News (出典:みずほ銀行の報道発表資料より)
【ニューストピックス~6月8日】みずほ銀 独自コイン発行支援/ほか
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みずほ銀行は6月8日、企業や自治体の決済/送金のDX化に関する取り組みを総合的に支援するため、企業や自治体が提供するサービスに直接組込可能な新たな決済インフラを構築する取り組みを開始したと発表した。取り組みの一つである「ハウスコイン」は企業の自社店舗等の特定の経済圏内で決済可能なチャージ型コインサービスとなる。スマホ送金・決済サービス『J-Coin Pay』の決済基盤を活用し、複数コインの並立を可能とするシステム構成をとっている。ハウスコインを導入することで、企業は自社の店舗やサービスに限定して利用が可能な独自コインを決済手段として企業のスマホアプリ等に具備することができる。また、一度のアプリ操作でポイント利用やコイン決済が可能となるため、ユーザーの利便性を向上できるという。さらに、事業戦略面において、コアユーザーの発見・集中的なインセンティブ提供が可能となり、効果的なマーケティングの実現に寄与するなどのメリットがあるという。

最新News 利用方法(出典:menu、KDDI、auペイメントの報道発表資料より)
【ニューストピックス~5月16日】配達報酬 auペイ残高で受取/ほか
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menu、KDDI、auペイメントは5月16日、同日から、menu配達員の報酬がau PAY 残高で受け取り可能になると発表した。menu配達員は、「menu 配達クルー用」アプリからau PAY 残高での受け取りの登録を行い(図①)、指定額を入力するだけで、出金手数料無料で、24時間365日いつでも即時にau PAY 残高で報酬を受け取ることができる(図②③)。これまでの報酬受取りの仕組みでは、配達員負担の手数料が一部発生しており、改善を期待する声があった。今回の対応は、auペイメントが提供する法人から個人の「au PAY 残高」へ送金するためのサービス「Bチャージ」により実現した。

最新News Amazon.co.jpでのPayPay利用方法 PayPay支払いの追加方法(出典:PayPayの報道発表資料より)
【ニューストピックス~5月10日】ペイペイ、アマゾン支払い対応/ほか
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PayPayは5月10日、総合オンラインストアAmazonの決済方法として、同日からキャッシュレス決済サービス「PayPay」が利用可能になったと発表した。今回の導入によってPayPayユーザーは、クレジットカードを持っていなくても「PayPay」にチャージしたり、普段の買い物やキャンペーンなどによって付与されたPayPay残高を使ってAmazonでの買い物が可能になる。また「PayPayポイント」と「Amazonポイント」との両方を獲得できる。なお、Amazonで利用可能なPayPay残高の種別は「PayPayマネー」および「PayPayポイント」となっているため、Amazonで「PayPay」を利用するためには、あらかじめ本人確認(eKYC)を行う必要がある。

最新News (出典:三菱総合研究所の報道発表資料より)
【ニューストピックス~4月25日】MRI 金シャチマネーを支援/ほか
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三菱総合研究所は4月25日、名古屋市が実施する名古屋プレミアム付き商品券事業のうち初の試みとなる電子商品券「金シャチマネー」に、決済プラットフォームとして地域課題解決型デジタル地域通貨サービス「Region Ring」を提供すると発表した。同事業は、名古屋市が消費喚起およびキャッシュレス決済の利用促進による地域経済活性化を目的に実施するもので、発行予定総額は日本最大規模の218億4,000万円(30%のプレミアム分含む)に上り、うち電子商品券「金シャチマネー」の発行予定総額は87億3,600万円としている。同27日から5月27日までの31日間に渡って、名古屋市在住者を対象として購入申込みを受け付ける。利用期間は2022年6月23日から2023年1月31日まで。

最新News (出典:PayPayの報道発表資料より)
【ニューストピックス~4月20日】ペイペイ 免許ICで本人確認/ほか
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PayPayは4月20日、キャッシュレス決済事業者としては初めて、運転免許証のICチップを利用した本人確認の手続きを同日から開始すると発表した。Android版から先行して提供し、iOS版でも近日中に開始予定。同手続きを実施することで、法律で定められている本人確認をスムーズに完了させる事ができる。現在発行されている運転免許証には、氏名、住所、顔写真などといった個人情報が入力されたICチップが搭載されている。運転免許証の写真撮影を利用した本人確認の手続きと比較し、本人確認書類の偽造や他人によるなりすまし申請、データの改ざんといった不正を防止し、スムーズに本人確認が行える(提出された本人確認情報は法律で定められた範囲内でのみ利用される)。

最新News ユーザー向けサイトイメージ(出典:ネットスターズの報道発表資料より)
【ニューストピックス~3月31日】商品券のデジタル化サポート/ほか
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ネットスターズは3月31日、デジタル商品券の発行・管理をサポートするプラットフォーム「StarPay-デジタル商品券」を同日より提供すると発表した。同サービスでは、専用のウェブ管理画面から商品券の発行・管理ができるとともに、決済状況を確認したり、利用者が利用するデジタル商品券ウェブサイト上にキャンペーン情報を配信できる。またユーザーはデジタル商品券のウェブサイトにアクセスすることで、残高の確認やチャージを行える。これにより、煩雑な商品券の精算業務が削減でき、運営側の業務負担を軽減しつつ、利用者側には普段利用するスマホを活用した利便性の高いキャンペーンを実行できるという。また、「商品券」という決済の基盤にかかわるサービスのため、セキュリティにも配慮しており、ユーザー登録時等のメールによる二段階認証、ログイン端末やブラウザが前回と異なるときの二段階認証、チャージ完了・決済完了時に通知メールを送るなど、ユーザーが安心して利用できる仕組みを備える。

最新News
【ニューストピックス~3月25日】バス車載器と連動した新端末/ほか
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長電バス、三井住友カード、小田原機器、QUADRAC、ビザ・ワールドワイド・ジャパンは3月25日、長電バスの運行する路線バス(奥志賀高原線、白根火山線)の車内において、3月31日からVisaのタッチ決済ならびにQR決済によるキャッシュレスを導入すると発表した。今回導入するキャッシュレス端末は小田原機器製の新端末「BOSS」で、運賃表示器や車内放送装置などの車載器と連動する。車載器連動型は全国で初めての導入となる。

レポート
バリューデザイン連携で見えてきたBank Payの「ステルス」なビジョン、ことら送金へのアプリの対応は地銀参加の呼び水に

プリペイド方式で提供される「ハウス電子マネー」のチャージ(入金)手段の1つとして、バリューデザインが銀行口座チャージを新たに追加するに当たって選んだのは、日本電子決済推進機構(JEPPO)が推進する「Bank Pay(バンクペイ)」との連携だった。3月17日に開催されたその発表説明会に、JEPPOの副会長も務める三井住友銀行・トランザクション・ビジネス本部長の磯和 啓雄(いそわ・あきお) 執行役員が同席。これまであまり語られてこなかったBank Payの将来ビジョンがいよいよ明らかになってきた。

最新News (出典:KDDIと東日本旅客鉄道の報道発表資料より)
【ニューストピックス~3月22日】auペイとスイカ アプリ連携/ほか
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KDDI と東日本旅客鉄道は3月22日、同日からau PAY アプリ (Android版) とモバイルSuicaの連携を開始したと発表した。これにより、au PAY アプリ (Android版) からSuicaの新規発行やチャージが可能となる。さらに、au PAYからSuicaへチャージするとPontaポイントがたまり (200円/1ポイント)、たまったPontaポイントはau PAY 残高を経由してSuicaへチャージできるため、日常の買い物だけでなく、電車・バスなどの交通機関の支払いまでを便利に利用できる。なお、対応機種はAndroid 6.0以上で「おサイフケータイ」機能が搭載されたAndroid端末としている。

最新News 自動改札機への QR コードリーダー設置写真(出典:近畿日本鉄道の報道発表資料より)
【ニューストピックス~3月14日】近鉄 QR切符サービスを開始/ほか
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近畿日本鉄道は3月11日、QRコードを活用した4種類のデジタルきっぷを同14日に発売開始し、同17日から利用可能にすると発表した。お客は今回新たに開設する当社販売WEBサイト「きんてつチケットEモール」に新規登録・ログインのうえ、クレジット決済によりデジタルきっぷを購入し、各駅の自動改札機でスマートフォンのQRコードをかざすことで、購入から利用までスマートフォンを使ってシームレスに旅行が楽しめるようになる。今回販売されるデジタルきっぶ4商品は近鉄名古屋駅から伊勢志摩エリアへの旅行等に利用できるもので、それぞれ乗車開始日から連続2日間から4日間といった有効期間内で、鉄道のほかバスやレンタカー、志摩スペイン村などで利用できる。

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