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最新News 「LINEポイントクラブ」概要図(出典:LINEならびにLINE Payの報道発表資料より)
【ニューストピックス〜3月30日】ライン ポイント条件を一本化/ほか
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LINEならびにLINE Payは3月30日、5月1日より「LINE」のサービスを利用することでお得になる新メンバーシッププログラム「LINEポイントクラブ」を開始すると発表した。それに伴い「LINE Pay」のインセンティブプログラム「マイカラー」は、5月1日以降「LINEポイントクラブ」に移行し統合される。ユーザーは「LINE」の各種サービスを利用して「LINEポイント」を貯めやすくなり、「LINEスタンプ」の購入や「LINEモバイル」の支払い、金融系サービスにおける入金など、これまでよりも幅広く利用することができるようになる。今後は、「LINE」の各種サービスにおける商品交換などの連携も進めていくほか、「LINEポイント」の獲得先および利用先のさらなる拡大にも取り組む。

最新News 送金方法(出典:マネーフォワードの報道発表資料より)
【ニューストピックス〜3月27日】マネフォ ○○ペイで経費送金/ほか
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マネーフォワードは3月27日、クラウド型経費精算システム『マネーフォワード クラウド経費』において、立替経費をLINE Pay、J-Coin Pay、pringなどのキャッシュレス決済で従業員に支払うことができる「キャッシュレス送金」サービスを提供開始すると発表した。『マネーフォワード クラウド経費』は、カード明細や交通系ICカードの自動読取、レシート入力を自動化して手入力作業を削減する一方で、立替経費は銀行振込を通じて支払を行っていた。この度、LINE Pay、J-Coin Pay、pringの3つのキャッシュレス決済で立替経費の支払が可能になり、キャッシュレスで経費の立替から精算までが完結できるようになった。これにより、企業は振込手数料の削減を実現できる。同社は、今後も対応するキャッシュレス決済の拡大を進めていく。

最新News (出典:ネスレ日本のネスカフェアンバサダー専用オンラインショップページより)
【ニューストピックス〜3月25日】ネスレ ラインペイで代金回収/ほか
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ネスレ日本(以下「ネスレ」)とLINE Payは3月25日、モバイル送金・決済サービス「LINE Pay」を利用し、「ネスカフェ アンバサダー」プログラムにおける職場やコミュニティでのコーヒー代金回収を支援するサービス「LINE Pay for ネスカフェ アンバサダー」を同日から提供開始すると発表した。「ネスカフェ アンバサダー」プログラムは、ネスレが職場やコミュニティに「ネスカフェ」のコーヒーマシンを無料で貸し出し、専用のコーヒーカートリッジの定期購入と代金回収を「ネスカフェ アンバサダー」(以下「アンバサダー」)と呼ばれる職場の代表者に協力してもらう仕組み。同プログラムでは、これまでアンバサダーが現金で代金回収を行うことが一般的だったが、“利用者から小銭を集めるのが面倒”といったアンバサダーの声や、“小銭を常に持ち合わせていないので不便”といった利用者の声が多く寄せられていた。

最新News (出典:メルペイの報道発表資料より)
【ニューストピックス〜3月11日】メルペイ 本人確認完了に特典/ほか
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メルペイは3月11日、3月2日~4月30日までの期間限定で、期間中に初めて、「お支払い用銀行口座の登録」または「アプリでかんたん本人確認」のいずれかで、「メルペイ」の本人確認をした利用者を対象に、11円(税抜)から利用できるクーポンの提供を開始すると発表した。なお、クーポンは、3月1日(日)より対象加盟店で「メルペイ」決済ご利用で支払い額の最大50%相当分のポイントを翌日還元する「メルペイフィーバー」、毎週日曜日に「メルペイ」全加盟店で支払い額の最大20%相当分のポイントを翌日還元する「メルペイサンデー」の2つのキャンペーンと併用が可能。

最新News
【ニューストピックス〜3月4日】SNS投げ銭手数料を無料に/Jコインペイ加盟店拡大/ほか
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スマホ送金アプリ「pring」(以下、プリン)を提供するpringは3月4日、新型コロナウィルスの影響で、収入減となっているクリエイターを支援するために、同アプリが提供するお金SNS「チーム」機能の手数料をこれまでの9.5%から0%にて提供すると発表した。適用期間は2020年3月4日から同年3月31日まで。このたびの新型コロナウィルスの影響で、活躍の場を制限されているクリエイターに対して、これまで、得られた投げ銭にかかっていた9.5%の手数料を0%にすることでクリエイターにお金が回る場と仕組みを提供するという。

最新News (出典:メルペイの報道発表資料より)
【ニューストピックス〜2月27日】メルペイ1周年迎え記念還元/ほか
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メルペイは2月27日、同社が運営するスマホ決済サービス「メルペイ」のサービス開始1周年を記念して、3月一か月間の期間限定で、特定領域の加盟店/タイミングに特化したポイント還元キャンペーン「メルペイフィーバー」と「メルペイサンデー」を開催することを発表した。「メルペイフィーバー」キャンペーンでは、セブン-イレブン、ファミリーマート、ローソン、ウエルシアグループ、スギ薬局、マクドナルド、すき家、吉野家、松屋、スシローをはじめ、大手コンビニ・飲食店・ドラッグストア・スーパーなどを対象として、支払い額の最大50%相当分のポイントを翌日還元する。

最新News 「楽天ペイ」アプリ上での「楽天Edy」画面イメージ(出典:楽天ペイメントおよび楽天Edyの報道発表資料より)
【ニューストピックス〜2月6日】楽天ペイにEdy機能を実装/ほか
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楽天ペイメントと楽天 Edyは2月6日、楽天ペイメントが運営するスマホアプリ決済サービス「楽天ペイ(アプリ決済)」のスマホ決済機能を拡充し、楽天Edyが運営する電子マネー「楽天Edy」機能を、「楽天ペイ」アプリに実装したと発表した。おサイフケータイを搭載するAndroid端末において、同アプリをインストールまたはアップデートすることで利用可能となる。今回の機能拡充により、利用者は、「楽天Edy」アプリを別途ダウンロードせずに、「楽天ペイ」アプリ内で「楽天Edy」の登録、残高表示、利用履歴表示、Edyギフト受け取り、「楽天ポイント」によるチャージ、「楽天カード」によるチャージなどができるようになる。

レポート
【速報】PayPayの月間決済回数が単月で1億回を突破、2020年の注力領域は「金融サービス」に
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Zホールディングスは2月5日の午後3時に「2019年度第3四半期」(2019年10月〜12月)の決算を発表し、「PayPay」に関する指標の進捗度合いを公表した(画像2)。加盟店数は2020年1月末時点で191万カ所、登録者数は同2月2日時点で2,400万人を突破している。決済回数は、前第2四半期(2019年7月〜9月)実績の約3倍に当たる2億8,595万回に上った。参考値として、2020年1月単月の決済回数は1億回を超えたことも明らかにした。2019年10月から始まった日本政府のキャッシュレス・消費者還元事業などの追い風も影響しているものと予想される。

最新News (出典:メルカリおよびメルペイならびにNTTドコモの報道発表資料より)
【ニューストピックス〜2月4日】d払いとメルペイ 残高も連携/新幹線IC クラウド照会式に/ほか
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メルカリとメルペイ、NTTドコモは2月4日、3社の利用客の更なる利便性とサービス向上、キャッシュレス推進、新規事業の検討などを目的とした業務提携について合意したことを発表した。2020年5月を目処に両社のIDを連携させ、「メルカリ」の利用でdポイントが貯まる、使えるようにする予定。2020年初夏を目処に「メルペイ」ウォレットと「d払い」のウォレットの電子マネー残高およびポイント残高の連携、各社のサービスにおけるポイントのシームレスな利用を実現するほか、両社の決済サービス加盟店の共通化および、共同での営業推進する。

最新News
【ニューストピックス〜1月28日】ゆうちょペイに残高確認機能/ほか
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ゆうちょ銀行は1月28日、2020年2月3日(午前5時以降)からスマホ決済サービス「ゆうちょPay」に残高確認機能を追加すると発表した。ゆうちょPayを利用する際に、ゆうちょPay登録口座の残高をいつでも確認できるようになる。追加される「残高確認機能」は、ゆうちょPayの登録口座の残高をリアルタイムで表示する機能で、担保定期貯金・担保定額貯金の残高表示や、入出金明細表示などの機能はない。

レポート
「ペイといえばau PAY」な世界を目指して決済ブランドを統合、総額70億円分の還元キャンペーン実施も

KDDIは1月28日、東京都内で「au PAY」の発表会を開催し、同社が提供する決済・コマースサービスのブランド名を「au WALLET」から「au PAY」に変更すると発表した。これに併せてau PAYのスマホアプリが大幅にバージョンアップされるほか、新テレビCMの放映、そして総額70億円分のポイントを還元する大型キャンペーンの開始をアナウンスした。

最新News
【ニューストピックス〜1月27日】ラインペイ 労働金庫に対応/ファミマでdポイント40倍/ほか
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LINE Payは1月27日、モバイル送金・決済サービス「LINE Pay」において、決済プラットフォームとしての利便性向上を目的に、本日より、労働金庫連合会との連携を開始したと発表した。これにより、「LINE Pay」がチャージ・出金機能において連携する金融機関は、全103行となった。労働金庫連合会は、全国13の<ろうきん>の中央機関。<ろうきん>は、全国に約1,131万人のお客を有する福祉金融機関である。この連携で、<ろうきん>に口座を持つユーザーは、「LINE Pay」のチャージ画面でご利用の金融機関を選択し、自身の口座を登録できる。

最新News
【ニューストピックス〜1月23日】メルペイがオリガミを買収へ/ほか
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Origamiとメルペイは1月23日、メルペイによるOrigami全株式の取得によって、Origami社がメルカリグループに参画することについて両社間で基本合意したと発表した。株式譲渡は2020年2月25日を予定する。今後はOrigamiの提供している「Origami Pay」サービス・ブランドを、お客・加盟店に対して一定の周知期間を経た後に「メルペイ」に統合するとともに、メルペイとメルカリ、Origami、および2020年1月23日付でメルペイおよびメルカリとの間で業務提携契約を締結した信金中金の4社共同で、地域の中小事業者への「メルペイ」導入の推進によりキャッシュレス社会の実現を目指していく。

最新News
【ニューストピックス〜1月20日】4割がキャッシュレス利用増/ほか
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ビザ・ワールドワイド・ジャパン(以下Visa)は1月20日、MMDLaboが運営するMMD研究所と共同で、2019年12月13日~12月22日に実施した「【第1弾】 2020年キャッシュレス・消費者還元事業における利用者実態調査」の内容を公表した。対象者は日本在住の20歳~69歳の男女5万人で、キャッシュレス決済の利用実態、キャッシュレス・消費者還元事業の影響、キャッシュレス社会に消費者が求めるものなどを明らかにした。20歳~69歳の男女5万人に消費者還元事業が始まる前と後で、支払い方法に変化があったかを聞いたところ、「キャッシュレス決済で支払うことが増えた(39.3%)」と4割近い人がキャッシュレス決済の支払い回数が増えたと回答した。

最新News (出典:PayPayの報道発表資料より)
【ニューストピックス〜1月17日】ペイペイ 飲食で40%還元/ほか
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PayPayは1月17日、2020年2月1日から2月29日まで、全国6,500以上の対象飲食店や21万台以上の自動販売機での支払いを「PayPay」で行うと、40%のPayPayボーナスが戻ってくる「全国6,500店舗以上の有名飲食チェーンで『40%戻ってくる』キャンペーン」を開催すると発表した。付与上限は一回当たり500円相当で、期間当たり1,500円相当まで。キャンペーンは、いつもどこかでお得なキャンペーンを実施する「いつもどこかでワクワクペイペイ」(2020年2月)として開催される。なお3月は、対象のスーパーマーケットでお得に買い物ができるキャンペーンを実施する予定だという。

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