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最新News 利用方法(出典:menu、KDDI、auペイメントの報道発表資料より)
【ニューストピックス~5月16日】配達報酬 auペイ残高で受取/ほか
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menu、KDDI、auペイメントは5月16日、同日から、menu配達員の報酬がau PAY 残高で受け取り可能になると発表した。menu配達員は、「menu 配達クルー用」アプリからau PAY 残高での受け取りの登録を行い(図①)、指定額を入力するだけで、出金手数料無料で、24時間365日いつでも即時にau PAY 残高で報酬を受け取ることができる(図②③)。これまでの報酬受取りの仕組みでは、配達員負担の手数料が一部発生しており、改善を期待する声があった。今回の対応は、auペイメントが提供する法人から個人の「au PAY 残高」へ送金するためのサービス「Bチャージ」により実現した。

最新News Amazon.co.jpでのPayPay利用方法 PayPay支払いの追加方法(出典:PayPayの報道発表資料より)
【ニューストピックス~5月10日】ペイペイ、アマゾン支払い対応/ほか
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PayPayは5月10日、総合オンラインストアAmazonの決済方法として、同日からキャッシュレス決済サービス「PayPay」が利用可能になったと発表した。今回の導入によってPayPayユーザーは、クレジットカードを持っていなくても「PayPay」にチャージしたり、普段の買い物やキャンペーンなどによって付与されたPayPay残高を使ってAmazonでの買い物が可能になる。また「PayPayポイント」と「Amazonポイント」との両方を獲得できる。なお、Amazonで利用可能なPayPay残高の種別は「PayPayマネー」および「PayPayポイント」となっているため、Amazonで「PayPay」を利用するためには、あらかじめ本人確認(eKYC)を行う必要がある。

最新News (出典:PayPayの報道発表資料より)
【ニューストピックス~4月20日】ペイペイ 免許ICで本人確認/ほか
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PayPayは4月20日、キャッシュレス決済事業者としては初めて、運転免許証のICチップを利用した本人確認の手続きを同日から開始すると発表した。Android版から先行して提供し、iOS版でも近日中に開始予定。同手続きを実施することで、法律で定められている本人確認をスムーズに完了させる事ができる。現在発行されている運転免許証には、氏名、住所、顔写真などといった個人情報が入力されたICチップが搭載されている。運転免許証の写真撮影を利用した本人確認の手続きと比較し、本人確認書類の偽造や他人によるなりすまし申請、データの改ざんといった不正を防止し、スムーズに本人確認が行える(提出された本人確認情報は法律で定められた範囲内でのみ利用される)。

最新News ユーザー向けサイトイメージ(出典:ネットスターズの報道発表資料より)
【ニューストピックス~3月31日】商品券のデジタル化サポート/ほか
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ネットスターズは3月31日、デジタル商品券の発行・管理をサポートするプラットフォーム「StarPay-デジタル商品券」を同日より提供すると発表した。同サービスでは、専用のウェブ管理画面から商品券の発行・管理ができるとともに、決済状況を確認したり、利用者が利用するデジタル商品券ウェブサイト上にキャンペーン情報を配信できる。またユーザーはデジタル商品券のウェブサイトにアクセスすることで、残高の確認やチャージを行える。これにより、煩雑な商品券の精算業務が削減でき、運営側の業務負担を軽減しつつ、利用者側には普段利用するスマホを活用した利便性の高いキャンペーンを実行できるという。また、「商品券」という決済の基盤にかかわるサービスのため、セキュリティにも配慮しており、ユーザー登録時等のメールによる二段階認証、ログイン端末やブラウザが前回と異なるときの二段階認証、チャージ完了・決済完了時に通知メールを送るなど、ユーザーが安心して利用できる仕組みを備える。

レポート
バリューデザイン連携で見えてきたBank Payの「ステルス」なビジョン、ことら送金へのアプリの対応は地銀参加の呼び水に

プリペイド方式で提供される「ハウス電子マネー」のチャージ(入金)手段の1つとして、バリューデザインが銀行口座チャージを新たに追加するに当たって選んだのは、日本電子決済推進機構(JEPPO)が推進する「Bank Pay(バンクペイ)」との連携だった。3月17日に開催されたその発表説明会に、JEPPOの副会長も務める三井住友銀行・トランザクション・ビジネス本部長の磯和 啓雄(いそわ・あきお) 執行役員が同席。これまであまり語られてこなかったBank Payの将来ビジョンがいよいよ明らかになってきた。

最新News (出典:KDDIと東日本旅客鉄道の報道発表資料より)
【ニューストピックス~3月22日】auペイとスイカ アプリ連携/ほか
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KDDI と東日本旅客鉄道は3月22日、同日からau PAY アプリ (Android版) とモバイルSuicaの連携を開始したと発表した。これにより、au PAY アプリ (Android版) からSuicaの新規発行やチャージが可能となる。さらに、au PAYからSuicaへチャージするとPontaポイントがたまり (200円/1ポイント)、たまったPontaポイントはau PAY 残高を経由してSuicaへチャージできるため、日常の買い物だけでなく、電車・バスなどの交通機関の支払いまでを便利に利用できる。なお、対応機種はAndroid 6.0以上で「おサイフケータイ」機能が搭載されたAndroid端末としている。

最新News 自動改札機への QR コードリーダー設置写真(出典:近畿日本鉄道の報道発表資料より)
【ニューストピックス~3月14日】近鉄 QR切符サービスを開始/ほか
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近畿日本鉄道は3月11日、QRコードを活用した4種類のデジタルきっぷを同14日に発売開始し、同17日から利用可能にすると発表した。お客は今回新たに開設する当社販売WEBサイト「きんてつチケットEモール」に新規登録・ログインのうえ、クレジット決済によりデジタルきっぷを購入し、各駅の自動改札機でスマートフォンのQRコードをかざすことで、購入から利用までスマートフォンを使ってシームレスに旅行が楽しめるようになる。今回販売されるデジタルきっぶ4商品は近鉄名古屋駅から伊勢志摩エリアへの旅行等に利用できるもので、それぞれ乗車開始日から連続2日間から4日間といった有効期間内で、鉄道のほかバスやレンタカー、志摩スペイン村などで利用できる。

最新News (出典:西武ホールディングスの報道発表資料より)
【ニューストピックス~3月11日】ポイントと決済 スマホに集約/ほか
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西武ホールディングスは3月10日、同23日より、西武グループの会員サービス「SEIBU PRINCE CLUB」において、会計時のポイント利用サービスと「SEIBU PRINCE CLUB アプリ」によるクレジットカード決済を開始すると発表した。これまでは、一定数のポイントを貯めると商品と交換できたが、西武プリンスクラブ加盟店で会計時に1ポイント(1円)から利用可能になる。さらに「SEIBU PRINCE CLUB アプリ」にクレジットカード情報を登録することで、クレジットカードを持たずに、「ポイント利用」と「クレジットカード決済」がスマートかつ便利に利用できる。現金・クレジットカード・電子マネー等を併用した支払いも可能。付与率については同加盟店にて利用金額110円(税込み)につき1ポイントとしている。

最新News (出典:イオンクレジットサービスの報道発表資料より)
【ニューストピックス~3月9日】イオンペイ グループ外初導入/ほか
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イオンクレジットサービスは3月9日、ボウリング・アミューズメント・カラオケ等を中心とした屋内型複合レジャー施設を展開するラウンドワンと、イオンペイ加盟店契約を締結したと発表した。これにより、同日からラウンドワンの日本国内99店舗(2022年2月末時点)において、これまでの決済手段に加え、新たにイオンのスマホ決済サービス「AEON Pay(イオンペイ)」が利用可能となる。「AEON Pay」はイオンのトータルアプリiAEON (アイイオン)をダウンロードした上、イオンマークのカードを登録することで利用可能となる。なお、イオンのグループ店舗以外での「AEON Pay」導入は初となる。

最新News (出典:PayPayの報道発表資料より)
【ニューストピックス~3月3日】ペイペイ JAバンク口座連携/ほか
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PayPayは3月3日、同日から、キャッシュレス決済サービス「PayPay」に、JAバンク(JA・信農連)の口座を登録できるようになったと発表した。サービスを利用できるのはJA・信農連のキャッシュカードが発行されている個人の普通貯金口座で、「PayPay」アプリ内から口座登録すると「PayPay」へのチャージがスマートフォン上で可能となる。なお、「PayPay」アプリへ口座を登録する場合、「PayPay」アプリでの本人確認(公的個人認証サービスまたはeKYC)が必要となる。

最新News 200円で1ポイントが進呈されるdポイント加盟店かつd払い加盟店において、dポイントカードを利用のうえ、「d払い」で2,000円の支払った場合の特典の適用イメージ(出典:NTTドコモの報道発表資料より)
【ニューストピックス~2月25日】dポイント刷新 ランク制導入/ほか
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NTTドコモは2月25日、2022年6月3日にポイントプログラム「dポイントクラブ」について、プログラム内容を改定すると発表した。「ステージ」から名称をランクに変更し、ドコモの各種サービスでdポイントを多く獲得するほどdポイントがたまりやすいプログラムとする。そして、今回新たに開始する「ポイント倍率アップ特典」は、ランクに応じてdポイント加盟店(街のお店、ネットのお店)でのdポイント進呈倍率が上がる仕組み(2つ星ランクなら1.5倍、3つ星・4つ星ランクなら2.0倍、5つ星ランクなら2.5倍)。ランクは、判定対象期間(3か月間)中に獲得した「dポイント獲得数」に応じて、5段階(1つ星~5つ星)で判定される。

最新News (出典:三井住友カードおよび平和堂の報道発表資料より)
【ニューストピックス~2月18日】平和堂 新アプリでカード発行/ほか
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三井住友カードと平和堂は2月18日、同日より両社提携クレジットカードである平和堂「HOP‐VISAカード」の即時発行を開始すると発表した。また、併せて、平和堂が2月19日より開始する新アプリ「HOP WALLET」経由で「HOP マネー」へのチャージを開始すると発表した。これにより「HOP WALLET」から「HOP‐VISA カード」を申し込み、最短5分でクレジットカード番号の発行が可能になる。そして、その場で「HOP WALLET」にクレジットカード情報を入力し、チャージ手段へ登録すると「HOP マネー」へチャージし、HOP マネー決済ができるようになる。また、「HOP‐VISAカード」はインターネットでの買い物、Apple Pay などのモバイル決済サービスに登録し、店頭での買い物にも利用できる。

最新News (出典:PayPayの報道発表資料より)
【ニューストピックス~2月3日】ペイペイ 三菱銀から入金可に/ペイスル MMK店舗に対応/ほか
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PayPayは2月3日、同日からキャッシュレス決済サービス「PayPay」に三菱UFJ銀行の口座を登録できるようになったと発表した。三菱UFJ銀行の普通預金口座から直接PayPay残高をチャージすることができるようになる。また、当月利用した金額を翌月にまとめて支払える「PayPayあと払い」の支払いに使用する口座としても、三菱UFJ銀行を選択できる。

最新News PayPayカード(バーチャルカード)(出典:PayPayおよびPayPayカードの報道発表資料より)
【ニューストピックス~1月31日】ペイペイ クレカ連動の後払い/ほか
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PayPayとPayPayカードは1月31日、2022年2月1日より、「PayPay」アプリ上で、当月利用した金額を翌月まとめて支払える「PayPayあと払い」の提供を開始すると発表した。「PayPayあと払い」は、当月に利用した金額を翌月まとめて支払える支払い手段で、事前にPayPay残高へチャージすることなく「PayPay」での支払いに利用できる。従来の「PayPayあと払い(一括のみ)」は一括払いのみだったが、新たに提供を開始する「PayPayあと払い」では支払い後にリボ払いへの変更も可能となる。「PayPayあと払い」のミニアプリから登録手続きが完了すると「PayPayカード」のバーチャルカードが利用可能になる。オプションとしてプラスチック製の「PayPayカード」も発行できる。対応ブランドはバーチャルカードがJCB、プラスチック製の場合はJCB、Visa、Mastercardから選択できる。

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