Browsing: ポイントサービス

最新News (出典:PayPay、ヤフーおよびソフトバンクの報道発表資料より)
【ニューストピックス~1月7日】超ペイペイ 最大10万でふた月/ほか
By

PayPay、ヤフーおよびソフトバンクは1月7日、全国のPayPay加盟店とオンラインショップで「超PayPay祭」を、2022年2月1日から3月31日まで実施すると発表した。抽選で決済金額がPayPayボーナスとして最大100%戻ってくる「日本全国全額チャンス! 超ペイペイジャンボ」や、ヤフーの運営するショッピングサイトやアプリにおいて最大40.5%のPayPayボーナスなどが付与されるキャンペーンなどを行う。超ペイペイジャンボでは、店頭の場合、PayPayカード、PayPay残高、ヤフーカード、PayPayあと払い(一括のみ)での決済が抽選対象、また、オンラインストアの場合、PayPay残高のみが抽選対象となる。支払った際に抽選が実施され、1等当選者には最大で決済金額の全額(100%)、2等当選者には最大で決済金額の5%、3等当選者には最大で決済金額の0.5%のPayPayボーナスが付与される。付与付与上限は1回当たり10万円相当で、開催期間中の上限も10万円相当としている。

最新News (出典:ジェーシービーの報道発表資料より)
【ニューストピックス~1月6日】QP 「9」のつく日に還元施策/ほか
By

ジェーシービーは1月6日、「9のつく日は全額キャッシュバック!QUICPayチャンス!」を実施すると発表した。2022年1月9日から3月29日までの期間中、9のつく日にクイックペイを利用すると、抽選で合計2,000名に対象日のクイックペイ利用分を全額キャッシュバック(上限金額1万円)する。キャンペーンの参加登録は不要。

最新News (出典:KDDIおよび沖縄セルラー電話の報道発表資料より)
【ニューストピックス~12月22日】auペイで予約から乗車まで/ほか
By

KDDIと沖縄セルラー電話は12月22日、同日から、au PAYアプリで交通サービスの予約、決済が完結する「au Moves」を提供開始すると発表した。お客さま情報や決済手段の登録不要で手続きでき、au PAYの決済により0.5%のPontaポイント (1ポイント/200円) がたまる。「au Moves」の第1弾として、WILLERと提携し、高速バスの予約ができる「au Moves 高速バス」のミニアプリを提供する。高速バスの検索・予約・決済・予約照会・キャンセル登録などの一連の手続きがau PAY アプリ上で完結できるようになる。au以外のスマートフォン・タブレットでも利用可能で、決済方法は、au PAY (ネット支払い) に対応している。なお、予約にはau IDの取得 (無料) と、au PAY 利用開始登録 (無料) が必要。

最新News (出典:バリューデザインおよびJNS ホールディングスの報道発表資料より)
【ニューストピックス~12月20日】神田明神 「マイリ」貯まるアプリ/ほか
By

バリューデザインは12月20日、宗教法人神田神社(所在地:東京都千代田区、以下神田明神)へ、2022年1月から「参詣(マイリ)」が貯められる公式アプリ『神田明神 EDOCCO 倶楽部』の提供を開始すると発表した。同アプリは神田明神の社史や境内の案内、お参りの作法を確認できるガイド・学習機能をはじめ、神田明神へのお参りや提携店の利用に応じた「参詣(マイリ)」の付与および特典交換サービスなどを提供する。境内各所に設置された専用端末にて、アプリに表示されたバーコードをかざすことで「参詣(マイリ)」を取得できる。「参詣(マイリ)」付与は、24時間年中無休で対応(但し、新年参拝繁忙期を除く)し、1日1回まで取得可能。毎月神社で開催される祭事開催日には付与率がアップする。境内店舗や周辺提携店の利用でも「参詣(マイリ)」を取得できる。

最新News (出典:パナソニックとパナソニック システムソリューションズ ジャパンの報道発表資料より)
【ニューストピックス~12月6日】顔決済でスタンプを自動付与/ほか
By

パナソニックとパナソニック システムソリューションズ ジャパンは12月6日、アフターコロナにおける安心・安全な観光の実現と観光地の回遊を促す新しい取り組みとして、非接触・顔認証技術とAR技術を活用した実証実験を2021年12月7日から12月26日まで、道頓堀商店街(大阪市中央区)で実施すると発表した。実証実験に参加する合計17店舗(顔認証決済は12店舗)にスマートフォン向けアプリを提供。店舗はアプリを利用することで、非接触で安心・安全な顔認証決済・スタンプラリーの体験と、バーチャル商店街、ARフォトウォーク、みんなの投稿などのサービスによる道頓堀商店街への興味喚起や回遊促進を図る。

最新News ミニストップ店舗で利用できるキャッシュレス決済一覧(出典:ミニストップの報道発表資料より)
【ニューストピックス~12月3日】ミニストップ イオンペイ導入/ほか
By

ミニストップは12月3日、イオングループの提供するスマートフォン決済サービス「AEON Pay(イオンペイ)」を、同日より国内のミニストップ(2021年10月末現在:1,944店)に導入すると発表した。「AEON Pay」は、2021年9月1日より開始しているイオンのトータルアプリ「iAEON」(アイイオン)をダウンロードし、イオンマークのついたクレジットカードやデビットカードを登録すると利用できる。全国のグループ店舗(一部店舗を除く)のレジにて、スマートフォンに表示されたバーコードを提示すると、簡単にレジ決済できる。決済時のポイントは、ミニストップ含め、イオングループの対象店舗での支払い時には通常の2倍(200円(税込)=2WAONPOINT)が適用される。

最新News 「PayPayスタンプカード」の利用方法(出典:PayPayの報道発表資料より)
【ニューストピックス~12月1日】ペイペイ 決済連動のスタンプ/ほか
By

PayPayは12月1日、「PayPayスタンプカード」の提供を同日より開始すると発表した。「PayPayスタンプカード」は、「PayPayマイストア ライトプラン」に加入している加盟店が利用できるサービス。加入している加盟店は「PayPayスタンプカード」を無料で発行することができる。ユーザーは「PayPay」で支払うと、加盟店のスタンプカードが自動で取得でき、スタンプがもらえる。ユーザーは、「PayPayスタンプカード」に一定数スタンプがたまると、加盟店が指定するプレゼントと交換できる。また、事前にスタンプカードを取得する必要がなく、「PayPay」での支払いに連動して自動でスタンプが付与されるため、スタンプカードの出し忘れがなくなるほか、スタンプカードを持ち歩くことが不要になるなど、より便利に買い物が楽しめるようになる。

最新News (出典:NTTドコモの報道発表資料より)
【ニューストピックス~11月26日】dポ マックで最大1000P/ほか
By

NTTドコモは11月26日、日本マクドナルドと共同で、「マクドナルド  年末dポイント大感謝祭  抽選で最大100万名さまに最大1,000ポイントが当たるキャンペーン」を、12月1日から同28日まで実施すると発表した。 キャンペーンサイトからエントリーし、マクドナルドのお店にてdポイントカードを提示の上、dポイントを1 ポイント以上「ためる」または「つかう」にて利用すると、抽選で最大100万名に最大1,000ポイントのdポイントが進呈される。マクドナルド公式アプリにdポイントカードを登録すると当選チャンスは10倍になるという。dポイントの進呈上限はひとり1,000ポイントで、期間・用途限定ポイントではなく、通常ポイントとして進呈される。なお、当選ポイントと当選者数の内訳は次のとおり。

最新News (出典:ファミリーマートの報道発表資料より)
【ニューストピックス~11月25日】ファミペイ P連携10倍還元/ほか
By

ファミリーマートは11月25日、公式アプリ「ファミペイ」が2021年11月に累計1,000万ダウンロードを突破したことを記念し、12月1日よりファミマのアプリ「ファミペイ」(以下:「ファミペイ」)限定でdポイント・楽天ポイント・Tポイントが毎日10倍還元になるキャンペーンを開始すると発表した。同31日までのキャンペーン期間中にポイントカード(dポイント・楽天ポイント・Tポイント)を、「ファミペイ」に連携して会計時にアプリを出すだけで、通常200円(税込)ごとに1ポイント還元されるdポイント・楽天ポイント・Tポイントが、「ファミペイ」限定で10倍(10ポイント)還元される。支払い方法は、現金・クレジットカード等、会計のたびに好きな方法を選択できる。

最新News (出典:三井住友カード、ビザ・ワールドワイド・ジャパン、 QUADRAC、小田原機器の報道発表資料より)
【ニューストピックス~11月22日】路線バス タッチ決済で初還元/ほか
By

三井住友カード、ビザ・ワールドワイド・ジャパン、 QUADRAC、小田原機器は11月22日、横浜市交通局、横浜銀行と共同実験中の「Visaのタッチ決済」を利用した運賃収受実証実験について、2021年10月1日から実施している109系統特急便に加え、2021年12月1日から、横浜の人気観光スポットをめぐる「BAYSIDE BLUE」、「あかいくつ」、「ピアライン」、「ぶらり三溪園BUS」の4路線にも拡大すると発表した。また、Visaのタッチ決済を利用して4路線に乗車したお客には乗車運賃の50%相当分をキャッシュバックする取り組みも実施し、キャッシュレス決済手段の利用拡大や今後の可能性について検証する。各路線の乗車運賃は大人220円、小児110円。なお、路線バスにおける上記キャッシュバックの取り組みは、全国初としている。

最新News (出典:西友と楽天ペイメント、楽天グループの報道発表資料より)
【ニューストピックス~11月19日】西友来店で楽天ポイント進呈/ほか
By

西友、楽天ペイメント、楽天グループは11月19日、西友が展開する「西友」「リヴィン」「サニー」(以下「西友対象店舗」)計332店舗において、実舗送客サービス「楽天チェック」が同15 日より利用可能となったことを記念し、同20日から12月31日まで「楽天ポイント増し増し祭」を実施すると発表した。「楽天チェック」は、アプリ内に表示されている店舗や施設に来店・来館し、対象となる店内・施設内の指定エリアでアプリのチェックインボタンをタップすると「楽天ポイント」やクーポンが獲得できる、楽天ペイメントが運営する無料アプリ。 今回実施する「楽天ポイント増し増し祭」では、「楽天チェック」以外にも、すでに西友の対象店舗で利用可能となっているスマホ決済サービス「楽天ペイ(アプリ決済)」、レシート画像を送付すると「楽天ポイント」を獲得できるサービス「Rakuten Pasha」のキャンペーンも併せて実施する。

最新News (出典:JR東日本クロスステーションの報道発表資料より)
【ニューストピックス~10月26日】スイカ20周年で駅ナカ還元/ほか
By

JR東日本クロスステーションは10月26日、11月2日から同17日の期間、Suica20周年記念として「JR-Crossで貯まる!JRE POINT最大10倍キャンペーン」を実施すると発表した。期間中は、同社が運営する約10,000箇所のエキナカ店舗や施設などを対象に、JRE POINT WEBサイトに登録したSuicaを使うと、後日ポイントが通常の最大10倍貯まる。エキナカのコンビニエンスストア「NewDays」、そば「いろり庵きらく」、カフェ「ベックスコーヒーショップ」、駅弁「駅弁屋 祭」の直営店ほか、自販機「acure」、商業施設「エキュート」「グランスタ」などが対象となる。なお、コンビニの場合は対象をセルフレジ利用に限定している。

最新News
【ニューストピックス~10月20日】米国発のマイルズ 日本版開始/ほか
By

Miles Japanは10月20日、マイレージアプリ「Miles(マイルズ)」のサービスを日本でスタートしたと発表した。「Miles」は、スマートフォンのデータに基づきAI(人工知能)が移動手段を自動判定し、1マイル(1.609キロメートル)の移動に対して1マイルのポイントをためる事ができるサービス。米国で2019年から提供を開始し、現在140万人以上がアプリに登録している。『徒歩』や『ランニング』は10倍、『自転車』は5倍、『バス』『電車』『スキー』は3倍など、より環境にやさしい移動に多くのマイルを付与する。ためたマイルは、交換、抽選、寄付の3つの用途で活用できる。今回、日本でのサービス開始に伴い、「Miles」のマイルを日本国内で利用できる108の特典(発表時点)をファミリーマート、JALグループ、あいおいニッセイ同和損保などのローンチパートナーとMiles Japanで提供する。

最新News (出典:NECソリューションイノベータの報道発表資料より)
【ニューストピックス~10月19日】デジタル通貨で地域に応援圏/ほか
By

NECソリューションイノベータは10月19日、デジタル通貨を活用した応援コミュニティで地域経済を支援する「NEC 応援経済圏構築プラットフォーム」を同日より販売すると発表した。同サービスではブロックチェーン技術を活用し、地域振興券、地域通貨、各種ポイント(健康ポイントやエコポイントなど)など、利用目的に合わせたオリジナルデジタル通貨を導入できる機能を提供。また、これと合わせて、地域の活動や企業・団体を応援する人々をつなぐスマートフォン向けアプリケーションを提供する。地域独自のデジタル通貨の流通と、アプリケーション活用による応援コミュニティの形成から、新たな賑わいを創出し、関係人口を拡大、地域活性化を支援する。スポーツ/エンターテインメントなどのニーズの高い領域を対象に、アプリケーションとデジタル通貨のテンプレートを提供していく。

最新News (出典:アララの報道発表資料より)
【ニューストピックス~10月13日】iD対応の独自ペイ 代行発行/ほか
By

アララは10月13日、お店オリジナルPayの発行から、ポイントやデジタルギフト、販促、各種分析機能をワンストップで実現するキャッシュレス総合支援サービス「アララ キャッシュレス」の提供を2021年11月より順次開始すると発表した。個人経営のお店から大規模チェーン店、自治体等は同サービスを導入することで、汎用決済と比べ低い決済手数料率で決済手数料支払いを低減するほか、お客がチャージした金額の事前受け取りが可能なためキャッシュフロー改善が見込める。また、ギフト券・商品券の発行・管理をデジタル化にも対応しており、お店だけでなく、自治体が発行する「プレミアム振興券」の電子化なども支援する。大規模チェーン向けにはブランド/店舗別に電子マネー・ポイント発行できる機能を提供するほか、店舗の環境に合わせて、磁気カード、バーコード/QRコード(CPM)、QRコード(MPM)、非接触ICの4つの決済方法に対応する。

1 2 3 10